8月8日~10日|仕事・暮らし体験プログラム「まちの賑わいづくり体験」

100人集まる"流しそうめんイベント"の運営体験!「地域のにぎわい」をつくる3日間
福島県・南相馬市で開かれる流しそうめんイベントの準備・運営を通して、まちの賑わいづくりを体験できる2泊3日のプログラム。
およそ100人が集まる人気イベントの担い手となり、地域の中学生・高校生ボランティアも加わり、さまざまな世代の方々と運営をするイベントです。
イベントの運営を通じて地域の子どもたちの夏の思い出づくりや、地域の方の新しいつながりを生み出す楽しさ・達成感を味わえます。
「地域の人と交流してみたい」「コミュニティづくりやイベント運営に興味がある」という方は、ぜひお気軽にご参加ください。
プログラムの特徴
100人規模のイベント運営を実践
子どもから大人まで、幅広い世代が集まる大型イベントの開催プロセスを体験
地域の人と一緒につくりあげる
地域の方との交流を深めながら、イベントを一緒に作り上げます
地域とのつながりを得られる
参加者ではなく、運営メンバーとして関わるからこそ、その場限りではない「つながり」を得られます
こんな方におすすめ
- まちづくりや地域に関わる仕事に興味がある
- コミュニティづくりに関心がある
- イベント運営にチャレンジしてみたい







プログラム概要
- 開催日時
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2026年8月8日(土) 〜 8月10日(月)
- 開催場所
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福島県南相馬市(JR原ノ町駅集合・解散)
- プログラム行程
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- DAY1:イベントの準備(竹の切り出し/加工・POP作成)、海岸エリアのまち歩き
- DAY2:「100人集まる流しそうめんイベント」本番、運営メンバーでの打ち上げ
- DAY3:乗馬体験、南相馬の歴史や文化を感じられる施設への訪問、振り返りワークショップ
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※プログラム行程は変更する可能性があります。
- 参加費
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参加費・宿泊費無料(食費や現地までの交通費、アクティビティ体験費は実費となります)
- 参加対象者
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大学生、もしくは20~30代の社会人で以下のいずれかに該当する方
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- 地方の課題解決やまちづくりに関心のある方
- 地方の賑わいづくりや地域の人との交流に興味がある方
- 南相馬市での暮らしに関心のある方
- 定員
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6人
イベント・プログラムに参加した方の声
人とつながる最初の一歩を踏み出すことが苦手でしたが、地域の方々が温かく迎えてくれ、地域に自然と溶け込むことができ、素敵な体験をすることができました。
宮城県在住 10代 大学生
都会を離れ、大自然と人の温かさに包まれたことにで、心が解放され素のままでいることができ、かけがえのない時間を過ごすことができました。
東京都在住 20代 社会人
南相馬はどんなところ?
福島県北東部の浜通りに位置する南相馬市は、海と山に囲まれた自然豊かな場所でありながら、生活環境が整った暮らしやすいまちです。千年以上続く伝統的なお祭り「相馬野馬追」が今でも続き、近年は「ロボットのまち」としても知られるようになりました。詳しくは下記ページでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
参加までの流れ

まずは話を聞くだけでも大丈夫です。
本プログラムに興味を持っていただきましたら、申込みボタンからご連絡をお待ちしております。
よくある質問
Q. 南相馬まではどうやって行けばいいですか?
A. 東京方面からは常磐線特急ひたち、仙台方面からは在来線でお越しいただく方が多いですが、飛行機や自家用車などでお越しいただく方もいます。
Q. 集合場所に遅れそうな場合はどうすればいいですか?
A. 事前に運営スタッフまでご連絡ください。可能な範囲で合流方法を調整します
Q. 宿泊場所はどんなところですか?
A. 南相馬市が提供する移住検討者向けの「お試しハウス」を利用します。2棟ございますので男女別の棟を基本とし、清潔で安心して滞在できる環境です。
Q. 参加者はどんな人が多いですか?
A. 大学生・20代社会人を中心に、移住やまちづくり、地方コミュニティに関心のある方が多いです。
Q. 一人参加でも浮きませんか?
A. 一人参加の方が大半です。グループワークや交流の機会も多いので、すぐに打ち解けられます。
Q. どんな服装・持ち物が必要ですか?
A. 動きやすい服装、歩きやすい靴、防寒具や雨具(季節による)、常備薬など。詳細は参加者向けの事前説明会でお知らせします。
お問い合わせ先
運営:MYSH株式会社/みなみそうま移住相談窓口 よりみち
Mail:info@minamisoma-yorimichi.jp











